6月25日、御茶ノ水道場で記者会見がおこなわれ、7・15大田区で青木真也とのシングルマッチが決定している男色ディーノが出席したが、なぜか自身のラバーマスクをかぶっている状態。ディーノは「8を横にすれば無限大(∞)になる。屁のツッパリはいらんですよ」とコメント。今林APが「言葉の意味はわからんが、とにかくすごい自信ですね」と返していると、大石真翔と大鷲透のラバーマスクが現れる。大石がラバーマスクを脱がせると、ディーノはゲッソリとやつれていた。ディーノは「最近試合出てないし、試合勘ないし、青木真也とシングルをやるのが怖くて怖くて…」と号泣。そんなディーノを大石が「バカヤロー!」と張り飛ばすと「俺が知ってる男色ディーノはそんなじゃねえよ。目を覚まさせてやるよ!」と言うと大石がイスを振り下ろそうとする。すると今林APが間に入る。大石「テメエ、死にたいのか?」今林「僕は死にましぇーん! ディーノはきっとやってくれるから!」泣き崩れる今林AP。ディーノは「勝手にしろ!」と泣きながら退出。「俺たちに任せてください。男色ディーノを元のどんな相手でもチ●コを触る、キスをする、ケツは出す、ウンコはもらす、そんなディーノに戻してやりますよ。俺がアイツの人生を変えてやるよ!」とコメント。「大石さん、大鷲さん、お願いします」と懇願する今林APに大石が熱いキスをして会見はお開きとなった。



