梅田公太選手が家業を継ぐため、実家の熊本に帰らなければならなくなり、7月21日付けでDDTプロレスリングとの契約を終了、退団することになりました。梅田選手の所属ラストマッチは7月21日後楽園大会となります。梅田選手のコメントは以下の通りです。
「このたび一身上の都合で退団することになりました。19歳でデビューして5年間続けてきましたが、実家の家業を継ぐことになり、熊本に帰ることになりました。残り2ヵ月切っておりますが、一生懸命頑張りたいと思います。最後まで応援よろしくお願いします」
7月21日後楽園大会まで、梅田選手にご声援の程よろしくお願い致します。



