ケンドー・カシン選手から声明文がDDTプロレス事務所に届きました。
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皆さん、おはようございます。はぐれIGFインターナショナル、ケンドーカシンでございます。
え~、この度はKO-D6人タッグ選手権の暫定チャンピオンになれなかった事を国連加盟国である193か国のはぐれIGFインターナショナル会員の方にお詫び申しあげます。
この様な事態に、はぐれIGFインターナショナルの一員として責任を感じております。我々は、はぐれIGFインターナショナルを教育の一貫として青少年の為に、私は満50年間はぐれIGFインターナショナルで一会員としてやってきました。
私自身も早くから報道関係に取材を受けて、また納得できる事を皆さんに伝える事が義務でしたが、ある関係者から取材を受けてはダメだと言われたので、一切受けなかった理由があります。
それとはぐれIGFインターナショナルの役員の皆さん、暑い中に頑張って頂いている会員の皆さん、長男の嫁ミカ、孫、ひ孫、親戚一同にお礼申し上げます。
同時にこの様な騒ぎになった事をはぐれIGFインターナショナルの一員としての責任を感じております。
そこで今回DDT及びガンバレ☆プロレスと、はぐれIGFインターナショナルとの全面対抗戦を歌舞伎町式エニウェアフォールマッチで提案致します。我々のメンバーは和製ドウェイン・ジョンソン、人間風車とガッチリ男、嘘つき、フレディ、レザーフェイスなど用意しております。
ではご返答をお待ちしております。
はぐれIGFインターナショナル
ケンドーカシン



