DDTプロレスリングは旗揚げ21周年を向かえ、従来のロゴマークを刷新。従来のプロレス団体のロゴとは違い、ひと目でプロレスを連想できる素晴らしいロゴマークをNIGO®さんにデザインしていただきました。
NIGO®さんはファッションデザイナー、ミュージシャン、アートディレクター、フォトグラファー、陶芸家など多くの肩書きを持ち、自身のブランド「HUMAN MADE®」のデザインを手がけるほか、ユニクロ「UT」、サイバーエージェントのクリエイティブディレクターも務めております。
新たなロゴとともに22年目からのDDTプロレスにご期待ください。NIGO®さんのコメントは以下の通りです。
「プロレス界においてDDTの存在がそうであるように、いわゆるプロレス団体のロゴにはせず、パッと見で戦いを連想させるようなロゴにすることを意識してデザインしました。最後に一プロレスファンとして、今回ロゴをデザインさせていただいたことは大変光栄です」


