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48グループvsほもクロはイリミネーションマッチに/DDT会見③

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  • つづいて「48グループ対ほもクロ5vs5続・完全決着戦」について、高木三四郎、男色ディーノ、大石真翔が出席。

    ディーノ「12月31日、大晦日という日に、なんでこんなことしなきゃいけないのか? そしてなぜそれを見に来る人がいるのかと疑問に思っておりますが、まあ、決まってるわけですから、全力でがんばりたいと思います。我々はね、どちらかというと、年内というより、我々の眼は、はるか先を見据えております。ですから年明け、1月5日には我々、ここロフトプラスワンでイベントがございますし。新年一発目、1月8日の新木場で、はじめてほもクロ同士でぶつけてもらえないかと。闘い始めとして、私と福田洋、相手にKUDO君と一発目から景気よく乱痴気騒ぎをしようじゃないかと、そういう意図でお願いしたいんですよ!(これを亜門GMが許可すると)決まりました。ありがとうございます!」

    ディーノと大石が退場しかけると、高木が「オイ、ちょっと待てよ!」と待ったをかける。

    高木「俺たちは、はぐれTKG48血盟軍、じゃなかった、なんだっけ? はぐれTKG血盟軍とKGB48まではUstreamで発表したかもしれないけど、なんなんだよこれは、SUMO48とか、PJS48とか。俺は知らないよ、ハッキリ言って。これは陰謀だろ! どういうことだよ!」
    ディーノ「アンタが知らなきゃ、誰も知らないわよ!」
    高木「俺も男気見せてやるよ。俺たちがこの2人をSUMO48とPJS48として迎え入れるよ」
    ディーノ「いやいや、それもう決まってるから! Ustream見てなきゃわかんないわよ。Ustream見てないお客さんもいるし」
    高木「たぶん関心ないと思うんだけど、誰も突っ込みがなかったのが寂しいよ。誰も突っ込んでない。でも俺が男気見せてこの2人を受け入れるから」
    ディーノ「なんなの、それ? なんで自分だけいいように、いいように……」
    高木「お前らも5人用意しろよ」
    ディーノ「してるじゃない!」
    高木「ああ、そうか。わかった。じゃあな、5対5って言ったらな、相場はイリミネーションって決まってるんだよ。イリミネーションで勝負しろ。俺も男気を見せてその2人を受け入れると決めたからには、オマエもこの要求を呑めよ」
    ディーノ「意味が全然わかんない。これ呑んだら、男気あることになるの?」
    高木「亜門さんも男気を見せてくださいよ」
    亜門「呑みますよ。時間もおしてるから。5対5のイリミネーションマッチに決定いたしました!」

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