○KO-D無差別級選手権試合は石川修司が王者ディック東郷を破り、第36代KO-D無差別級王者となる。なお、いつでもどこでも挑戦権を持つGENTAROと高尾蒼馬がそれぞれ権利を行使。6月19日後楽園ホール大会で<王者>石川修司 vs GENTARO<挑戦者>が行われ、その後その勝者に高尾蒼馬が挑戦するタイトルマッチ2連戦が行われる。
○KO-Dタッグ選手権試合は王者組ヤス・ウラノ&GENTAROがHERO!&HARASHIMAの挑戦を退け防衛に成功。
○ボブ・ゲーム第3弾の刺客は台湾と香港と中国のプロレスラーがボビー特戦隊として襲来するも男色ディーノが撃退に成功。次回のボブゲームは5月29日京都KBS大会で行われることとなった。
○鶴見亜門流ロイヤルランブルを制した石井慧介に、優勝特典としてアイアンマンヘビーメタル級のタイトルマッチが6月19日後楽園ホール大会で組まれることが決定。それに伴い、このタイトルマッチが長期欠場中の現王者マサ高梨の復帰戦となる。
○愛川ゆず季(スターダム)が7月24日両国大会に参戦決定。
○5月21日新木場、5月29日京都で行われる、KING OF DDTトーナメント組み合わせ公開抽選が行われ、以下の組み合わせが決定。
<一回戦>5月21日新木場大会
A.大石真翔 vs B.ケニー・オメガ
C.アントーニオ本多 vs D.諸橋晴也
E.KUDO vs F.ヤス・ウラノ
G.佐藤光留 vs H.松永智充
I.佐々木大輔 vs J.スーパーシットマシン
K.HARASHIMA vs L.MIKAMI
M.石井慧介 vs N.入江茂弘
O.中澤マイケル vs P.飯伏幸太
<二回戦>5月21日新木場大会
①(AvsBの勝者)vs(CvsDの勝者)
②(EvsFの勝者)vs(GvsHの勝者)
③(IvsJの勝者)vs(KvsNの勝者)
④(MvsNの勝者)vs(OvsPの勝者)
<準決勝>5月29日京都大会
①の勝者 vs ②の勝者
③の勝者 vs ④の勝者
<決勝戦>5月29日京都大会
(①vs②の勝者)vs(③vs④の勝者)


