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2月28日新木場大会で決まったこと

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  • 2月28日DDTおよびユニオンプロレス新木場大会の結果を受け、以下の事項が決定いたしました。
    ○KO-D無差別級選手権試合において石川修司が関本大介を相手に防衛失敗。関本大介が第31代KO-D無差別級選手権者となる。なお、この結果を受け3月14日後楽園ホール大会で
    KO-D無差別級選手権試合<王者>関本大介 vs 高木三四郎<挑戦者>が決定。
    ○UWA世界6人タッグ選手権試合はNOSAWA論外&MAZADA&FUJITA王者組が防衛。
    ○練習生の平田一喜が3月14日後楽園ホール大会でのデビューが決定。なお、平田は中澤マイケルからアイアンマンヘビー級選手権を奪取。第833代アイアンマンヘビーメタル級王者となった。もしデビュー当日まで同王座を保持しておれば、デビュー戦がタイトル防衛戦となる。デビュー戦のカードは石井慧介vs平田一喜。
    ○3月14日後楽園大会で行われるKO-D次期挑戦者決定+いつでもどこでも挑戦権+αバトルロイヤルにかけられる権利は
    いつでもどこでも挑戦権・CEO権・選手契約権・安藤あいかとのデート権・唯我とのデート権となった。
    ○次回KO-Dタッグ選手権試合は3月12日宮地鉄工所にて工場プロレスとして行われる。カードは
    <王者組>高木三四郎&澤宗紀 vs 中澤マイケル&GENTARO<挑戦者組>
    ※興行詳細は追ってお知らせいたします。

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