DDTロゴ
DDT

ドラマティック・アゲ♂アゲ♂上尾♂

この記事をシェアする

  • オープニングマッチ 30分一本勝負

  • VS

    • LOSE

      下村大樹

    VS

    11分11秒

    片エビ固め ※ラ・マヒストラルを潰す。

  • 18日、埼玉・イコス上尾にて「ドラマティック・アゲ♂アゲ♂上尾♂」がおこなわれた。今林久弥APの前説では大鷲透&平田一喜&大石真翔が登場。大石とのタッグに「大石さんって組んでもしっくりこないし、闘ってもしっくりこない」とボヤく平田。その平田をビンタで制裁した大石は「テメエは世界ジュニアのタイトルにも挑戦したことがある立派な男なんだよ。高木、大鷲、平田の3人でなんでコロコロ負けるか。俺は気づいたんだよ。オメエのダンスだ。テメエが試合中に踊るから負けんだよ」とピシャリ。「だから今日は入場で一通り全部踊ってもらいます」と指示する大石に大鷲が「そんなことすると試合中にすることなくなるよ」と慌てふためくも、大石はビンタで制裁し「プロレスやりゃあいいだろうが!」と一喝して、観客に「俺たちのプロレスをたっぷり堪能してってください」と勝手に締めくくり「DDT上尾大会スタート!」と勝手にオープニングコール。

    第1試合は下村大樹vs上野勇希のシングルマッチ。序盤こそアームホイップで上野を投げていた下村だが、バックブリーカー2連発で逆転を許すとキャメルクラッチなど腰を攻められて悶絶。上野のフォアアームエルボーはカウント2。逆片エビは懸命にロープへ手を伸ばす。串刺し攻撃は下村が止めてミサイルキックで逆転。その場跳びシューティングスターを決めるがスワンダイブ・ラリアットはかわされてしまう。上野がブレーンバスター。逆エビ固め、ミサイルキックと猛攻。下村はコーナーに登った上野を止めて雪崩式アームホイップで落とすとスワンダイブ・ラリアット。しかしスワントーンボムはかわされて自爆。チャンスと見た上野がフロッグスプラッシュ。これを剣山で迎撃した下村がマヒストラルを狙うも逆に潰されて3カウント。
  • 第二試合 30分一本勝負

  • 第2試合はKUDO&高梨将弘&岩崎孝樹vs大鷲透&平田一喜&大石真翔の6人タッグマッチ。すべて踊らなければいけない平田のダンス入場はKUDOに潰されて試合スタート。当の平田は高梨に低空ドロップキックを決めてタッチすることなくメガネに手を伸ばす。「今日はメガネに頼ることなく試合やるんじゃないのかよ!」と訴える大鷲に気を取られた平田が相手チームの連係に捕まってしまう。平田は岩崎にカウンターのラリアットを決めて大鷲とタッチ。大鷲が一気呵成の攻め。岩崎は大石にバックドロップを決めてKUDOとタッチ。KUDOは大石にステップ延髄。大石もランニングフォアアームで返すと大鷲とタッチせんとするが、平田がこれを奪ってリングイン。手刀で敵味方関係なくバッタバッタなぎ倒した平田。メガネに頼らない試合と誓ったにもかかわらずメガネを獲ろうとしてしまう。最終的にKUDOの手に渡って装着すると敵味方関係なく攻撃してダンス。丸め込みを狙った平田にバックスピンキックを食らわせて3カウント。


    試合後、大鷲が「平田、帰ろうぜ。どうせ俺たちプロレスなんてできないんだよ」と引き揚げようとする。大石がそんな大鷲をビンタで制裁。大石「なんだよ。結局、踊ったらこんな試合。チョー楽しいじゃねえか! 俺もT2ひーに入ってもいいんじゃねえかなって思っちゃったよ。今までは透、高木、平田のT2ひーだったな。これからは透、トミユキ(大石の本名)、平田のT2ひーでやっていってもいいんじゃねえの? 俺がKO-D無差別を狙うに相応しいチームはT2ひーだと思ったよ。どうだ? こんな最高な上尾で試合もしねえ高木よりも…(高木のモノマネで)おい! 俺さ、トミヨキのTのほうがいいんじゃねえか? 3月2日新木場でT2ひー、トミユキが入れるか査定試合組んでよ」今林「僕はAPなんでなんの権限もないんですけど…」大石「ディーノ! いないか。あとで俺が言っておく。平田! 俺と一緒にやっていこうぜ! 大鷲さん!(2人は引き揚げる) よし! 俺の曲かけろ、ミュージックスタート!」場内に『SAMBO2008』が流れて終わり。
  • 第三試合 3WAYマッチ 30分一本勝負

  • 第三試合 3WAYマッチ 30分一本勝負

    ○佐々木大輔

    vs

  • 第3試合は佐々木大輔vs吉村直巳vsアントーニオ本多の3WAYマッチ。無視されて怒った吉村がイスを持ち出すと佐々木もイスで応戦せんとする。するとアントンが「平和について考えろ!」と激怒し『イマジン』を歌いだすが、吉村が攻撃して止めてしまう。アントンは場外に出した吉村にエプロンからの背面跳びを見舞ってリングに戻ろうとした際にロープに躓いてヒザを強打しギブアップ寸前に。ギブアップする前に徹夜で考えてきた「ごんぎつね」を披露せんとするが、吉村がかまわず攻撃してお話は聞けずじまい。吉村のパワーボム狙いは佐々木がダイビング・ラリアットで阻止。その佐々木に吉村がサイドバスター。佐々木も盛り返してコーナーに登るもアントンが阻止。吉村がデッドリードライブで投げる。そこへアントンが「隙あり!」とスワンダイブを狙うも足を滑らせて失敗。アントンが何も言うことを聞かない吉村に「40歳に好きなことやらせてから勝て。それがプロレスってもんだろう」と説教し「オマエな好きな話をしてやる」と『平昌オリンピック物語』を語りだすが内容は「平昌」ではなく、ド直球の下ネタ。佐々木にサミングを決めるもシャイニングごんぎつねは吉村に首を絞められ不発。イスを持ち出す吉村に佐々木がローブロー。さらにイスを手にして殴打。アントンもイスを手にするがかわされてロープに打ち付け、跳ね返ってきたイスに痛打。佐々木がアントンにダイビング・エルボードロップからクロスフェースを決めてギブアップ勝ち。
  • 第四試合 30分一本勝負

  • 第四試合 30分一本勝負

    • 坂口征夫

    • 梅田公太

    • LOSE

      レッカ

    VS

    VS

    11分39秒

    片エビ固め ※¡Hasta la vista!

  • 第4試合は竹下幸之介&彰人&勝俣瞬馬vs坂口征夫&梅田公太&レッカの6人タッグマッチ。ALL OUTがレッカを捕まえて連係攻撃を決めていく。ローンバトルを強いられたレッカだが、台湾エルボーをなんとか決めてピンチを抜け出すと梅田がミドルキックでALL OUTを倒していく。竹下への串刺しドロップキックからミドルキック、さらにブレーンバスターを仕掛けるが、これは竹下に投げられてしまう。替わった彰人が梅田にアンクルホールド。梅田もかわしてドロップキックを打ち込んで坂口とタッチ。彰人が坂口に俵返し。替わった勝俣に坂口も梅田とのダブルのPK。さらにタッチを受けたレッカがブレーンバスターで続く。串刺し攻撃で攻め込まれた勝俣だったが竹下&彰人が救出。竹下の串刺しビッグブーツから勝俣は彰人とハイジャック式リバース・タイガードライバー。勝俣はレッカにソバット、バズソーキックから¡Hasta la vista!を決めて3カウント。

    試合後、勝俣がマイクを取る。「僕のEXTREMEの挑戦まであと1週間です。今見てもらった通り絶好調です。EXTREMEのルールはまだ決まってないけど、僕はなんだってやってやるよ。宮本裕向に勝ってベルトを獲って、このALL OUTで一番目立ってやります!」

    【試合後のコメント】
    勝俣 EXTREMEはあと1週間ですけど絶好調です。体も動くし、勝率もこの挑戦が決まってから勝てているんで、あとはルールがまだ決まってないので対策を練れないんですけど、頭のほうも使ってプロレスをしていきたいなと思います。
    彰人 ルールの見えないEXTREMEにどう挑戦していくの?
    勝俣 う~ん…ALL OUTします。
    彰人 オマエ、ALL OUTって言葉を便利に使おうとしてんだろ!
    竹下 簡単に使いすぎやろ!
    彰人 何かない時に「ALL OUTします」ってごまかそうとしてんだろ!
    勝俣 いやいや、そんなことないです。ALL OUTします。頑張ります。

    ――変わったところを見せないといけない?
    勝俣 そうですね。脱アイドルなんで。
    彰人 締めでアイドルっぽくいこうとしたよね? 出ちゃったよね?
    勝俣 ちょっと出ちゃいましたね。すいません。
    彰人 宮本さんがルール決めないなら、アナタが発信して宮本さんがいいなら受けてくれるわけだから。
    竹下 勝俣から言ったほうがええんちゃうか?
    彰人 そこもアピールする場でもあるからね。来週まであるけど何もチャンピオンが言ってこないなら、君が決めるもいいし。何かアピールすることが大事。何も発信しなければ意味ないし。
    勝俣 あの練馬で「デスマッチでも」と宮本さんが言ってたので、デスマッチでもハードコアでも、ハードコアデスマッチでもなんでも…。
    彰人 どっちだよ(苦笑)。
    勝俣 どっちも!
    彰人 オマエ、何も考えてないだろ!
    勝俣 考えているんですけど、どっちでも!
    彰人 勝俣クンなりの言葉で発信していけばいいと思うから。
    勝俣 あと1週間あるので。
    竹下 1週間しかないぞ。タイトルマッチ厳しいからな。
    勝俣 僕、初めてのシングルのタイトルマッチなので。モチベーションをしっかり持ってやっていきたいなと思います。

    ――竹下選手も1週間と迫ってますが。
    竹下 1週間前の上尾で久しぶりに酒呑童子的なメンバーと闘って、試合の途中は台湾エルボーで意識朦朧としましたけど。
    彰人 しかもエルボーじゃなくてボディースプラッシュだったね。すごいフェイントだった。
    勝俣 ビビアン・スーしかわからなかったです。
    彰人 ビビアン・スー・スプラッシュだった。
    竹下 今日学んだことは相手の裏をかくということです。石川修司、ちょっと調子乗ってんのとちゃうか? 体デカいだけじゃプロレスは勝たれへんというのを俺が見せつけてやるからな。

  • セミファイナル 30分一本勝負

  • セミファイナル 30分一本勝負

    VS

    VS

    10分32秒

    片エビ固め ※シューティングスター・プレス

  • セミファイナルは遠藤哲哉&マッド・ポーリーvs男色ディーノ&渡瀬瑞基のタッグマッチ。試合前にディーノがマイクを取って「渡瀬! 今のポジションが“上尾”しなくていいのか?」と鼓舞。すると渡瀬は「俺は“上尾”したいです!」と訴える。さらにディーノは遠藤の弱点を「後ろの穴」と指摘し、「アナルストライク」を繰り出すと宣言したが渡瀬は「まだあれは完成してないです…」。しかしディーノの「“上尾”したくないのか?」と鼓舞に「“上尾”したいです!」とアナルストライクを未完成ながら披露する模様。ディーノが「オメエがアナルストライクでここ1年で一番ポジションを上げた遠藤を食え! ワタシはそのあとで遠藤を食う!」と言ってDAMNATIONを呼び込む。ディーノは遠藤を先発に促したが、遠藤は無視して先発はポーリー。ポーリーのショルダーアタックで倒されたディーノは渡瀬とタッチ。ポーリーから替わった遠藤だったが、ロープに走った際にディーノに捕まり、渡瀬がエルボー。ディーノが替わって出てくると男色殺法で蹂躙していく。こうして捕まった遠藤だったが、アナルストライクを寸前で不発に終わらせてポーリーとタッチ。渡瀬がポーリーの猛攻で大ピンチ。それでも延髄斬りを決めて切り抜けると替わったディーノが男色スクリューからファイト一発! 続く男色ドライバーはポーリーが凌いでDDT。さらにボディープレスを浴びせるがカウント2。ディーノはソバットからホモイェ。渡瀬とのタッチが成立するも、ポーリーもテーズプレスで遠藤とタッチ。ポーリーに伏せさせて遠藤がその上からムーンサルトも直後にディーノがソバットで救出。ディーノがコーナーに登ると、渡瀬にセットされた遠藤の尻を掘るアナルストライクを決めると、渡瀬がブレーンバスター。さらにリングで四つんばいの遠藤の尻をディーノがコーナーダイブから掘っていく。ディーノの男色ドライバーから渡瀬がジャーマン。瀕死の遠藤を渡瀬が羽交い絞め。ディーノがリップロックも、遠藤にかわされて渡瀬に被弾。そのディーノに遠藤がスプリングボード・オーバーヘッドキック。ポーリーがディーノ、遠藤が渡瀬になんと男色ドライバー。遠藤がシューティングスターを渡瀬に浴びせて3カウント。

  • メインイベント 上尾名物!どろいんきょスペシャルタッグマッチ 30分一本勝負

  • 19分10秒

    エビ固め ※蒼魔刀

  • メインイベントはHARASHIMA&石井慧介vs樋口和貞&MAOのタッグマッチ。樋口&MAOが石井に連係で攻め立てる。ローンバトルを強いられた石井はMAOに場外へと出されたが、ケブラーダは足を引っ張って阻止。ファイアーマンキャリーで抱えてエプロンに叩きつけてリングに戻す。打って変わって今度はMAOが捕まってしまう。10分経過、MAOはブレーンバスターを着地するとジョンウーで吹っ飛ばしてようやく樋口とタッチ。アバランシュホールドはカウント2。拷問式フェースロックはHARASHIMAがミドルキックでカット。HARASHIMAと石井のダブルの攻撃を樋口が両腕ラリアットで迎撃。石井はカナディアンを着地するとノド輪もエクスプロイダーニーでやり返してカンガルーキック。替わったHARASHIMAが雪崩式ブレーンバスター。樋口も逆水平で盛り返すも、HARASHIMAはミドルキックで応戦して延髄斬りから投げ捨てジャーマン。ファルコンアローはカウント2。山折りから蒼魔刀を狙うも、樋口がかわして投げ捨てパワーボム、さらにぶちかましからドクターボムで叩きつけ、カバーするも石井がカット。石井がジャンピングハイからドロップキックを決めてタッチを求めたが、先に蘇生したのは樋口のほう。替わったMAOがリングに飛び込むがHARASHIMAは動けない。ハリウッドスタープレスからHエッジ式サイドエフェクト。コーナーに登るも石井が阻止。石井をかわしてキャノンボール450°を投下したが、この間に休めたHARASHIMAが間一髪で回避。石井がフィッシャーマンでアシスト。カットに入った樋口が石井にぶちかまし。HARASHIMAがその樋口にその場跳び蒼魔刀。MAOがそのHARASHIMAを丸め込むがカウント2。スクリューハイを水面蹴りで返したHARASHIMAがバズソーキックから蒼魔刀を発射して3カウント。






    試合後、樋口と視殺戦を繰り広げたHARASHIMA。樋口が引き揚げると気を取りなおして「皆さんの応援のおかげで勝つことができましたー!」とマイク。「上尾大会ご来場ありがとうございまーす。まだまだ寒い日が続きますけど、確実に春が近づいてきてます。皆さんも暖かくなるまでもう少しですよ。ちょうど1週間後が後楽園大会、そこからさらに1ヵ月後に両国国技館大会があるので、ぜひ見に来てください!」とアピールし、最後は「鍛えているからだー!」締め。

    【試合後のコメント】
    樋口 やっぱりHARASHIMAだよ。強いよ、でも俺は全然負けてると思ってないから。そして俺が今見ているのは後楽園、丸藤正道。それしか見てないから。HARASHIMAも強いけど、丸藤正道も強い。そんなことはわかりきっているけど、後楽園で丸藤正道を倒して、世間一般の見方を全部ひっくり返してやりますよ。ここを越えて両国のタッグタイトル、関本の兄弟と一緒に。いや、両国のタッグタイトルじゃなくて後楽園で首獲ってやりますよ。
    ――今日の試合で手応えを得た?
    樋口 パートナーの石井慧介はすごいですよ。それで掻き回されたところはありますけど、1対1なら負けるつもりはないので、手応えはあります。弾みがつきましたね。


    石井 今日は5年7ヵ月ぶりにHARASHIMAさんとタッグを組んで勝てて。また組む機会があれば、今日コンビネーションが浮かんだし、それを出せれば勝てるので。
    HARASHIMA 途中ロープに振った時に意思疎通ができなかったけど(苦笑)。
    石井 あと入場曲は自分のほうがよかったんですけど…。1月5日に12分45秒で勝っているので。
    HARASHIMA 僕のほうがキャリアあるし、ベルト持ってるし。
    石井 じゃあ今日HARASHIMAさんでよかったです。そしてもうすぐグレート・ムタ戦が1ヵ月7日と迫って気合がすごい入ってます。自分は昔からグレート・ムタ選手のマネをして育ってきた部分もあるので、その幼少時代のことも描いて。テンションが押さえきれないですね。グレート・ムタ戦、楽しみです。
    HARASHIMA 1ヵ月ちょい後の両国でタッグタイトルをやる樋口と前哨戦が続いているわけだけど、いつもガッチリきてガッチリやり返して。頼もしいよね。両国もガッチリいきたいと思います。あと1週間後にレアなタッグマッチがあるので、そっちに向けても自分も気分が上がっていて、D王では僕に勝った竹下と組んで石川修司、関本大介。みんな敵のつもりで、自分が一番上だと勝って弾みをつけて両国に向かいたいと思います。あと春が近づいているのでめちゃくちゃテンション上がってますよ。3月25日、完全な春が来るので頑張ります。
    ――これまでの前哨戦では一番追い込まれた?
    HARASHIMA 途中でいいのをもらって。でも最後に勝ったので大丈夫です。
    ――春が近づいてくると調子が上がる?
    HARASHIMA ワクワクしますよ。気分があがりますね。
    ――どんなところで春が近づいているのを感じてますか?
    HARASHIMA 最近寒い日が続いてますけど、白梅が咲いてきてるし、紅梅も咲いてきているので、確実に季節は移ってます。今夜明けが早いし、日の入りもだいぶ遅くなってきて。前だったら夕方5時ぐらいになると真っ暗だったけど、今は明るいからね。そういった部分でテンションが上がってます。寒い日もあるけど1週間の中で減ってきているし、ドカッと雪が降ることもあるけど、確実に春は近づいてるのを感じているので、ワクワクしてます。自然を感じ、空を見て、花を見て、草木を見て、いろんな変化を感じながら過ごしています。


    http://ddtpro.jp)では全試合詳細と大量の写真をアップ!
    DDTUNIVERSE(http://ddtuniverse.com/

この記事をシェアする