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映画『俺たち文化系プロレスDDT』が東京国際映画祭レッドカーペットに登場!

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    • DDT制作の映画『俺たち文化系プロレスDDT』が第29回東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門・場外乱闘編(アウト・オブ・ コンペティション)に公式出品。10月25日、東京・六本木ヒルズアリーナで開催されたレッドカーペットには松江哲明監督、制作総指揮の高木三四郎大社長、音楽を担当したジム・オルーク氏、さらに出演者のHARASHIMA、男色ディーノ、大家健が登場しました。

      共同監督の一人、マッスル坂井は欠席しましたが、その意を汲むようにディーノがスーパー・ササダンゴ・マシンのマスクを手にレッドカーペットを歩きました。詰めかけた映画ファンの声援にも快く応じた一行ですが、高木大社長がマッスル坂井に間違えられるハプニングも。また、地上波メディアに対しておとなしかった大家が、サムライTVのカメラクルーを発見した途端にがなり立てる内弁慶っぷりも発揮。さらにフォトセッションでは大家が同行していた今成夢人にコブラツイストを決めて、大いに盛り上げました。

      映画『俺たち文化系プロレスDDT』は11月26日(土)より、新宿バルト9で7日間連日舞台挨拶を実施。大阪・シネマート心斎橋、名古屋・イオンシネマワンダー、新潟・イオンシネマ新潟南でも公開する。料金は舞台挨拶付上映2,000円、通常上映1,800円。全席指定。舞台挨拶チケットは、イープラスとファミリーマート店内のFamiポートにて販売中。

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