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4月8日成増大会でのいつでもどこでも挑戦権争奪戦に向けてコメント/アントン「私の敵ではない」アイザックス「私のキャリアの中でチョ

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    • 4月8日成増アクトホール大会でおこなわれる、いつでもどこでも挑戦権争奪戦◎アントーニオ本多vsロイズ・アイザックスに関して、両選手がコメントを出しました。

      アントーニオ本多

      「アイザックだかアイザック・ヘイズだか知らないが、私の敵ではないな。『トラック・ターナー』はグルーヴィな映画だったね。ニューヨーク1997のリメイク、ロドリゲスではダメだと思うが、脚本が良ければなんとか見れるものになるだろうな。でもダメだな。見たいのは師匠自らの続編だけだよ」

      ロイズ・アイザックス

      「Wow, talk about an amazing opportunity for my first match in DDT. Antonio is DDT royalty, with a long legacy and huge resume. The cherry on top, is i get a championship match if i win. This is the biggest fight i have ever been in, without a doubt, but big time wrestlers make big time things happen in big time matches」
      (訳)
      「DDTで試合ができるのは私にとって素晴らしいチャンスよ。今回の相手はアントーニオ本多と聞いているわ。DDTと言えば、アントーニオ本多よね。たくさんのキャリアを重ねてきた歴戦の強者ね。この試合に勝てば、より良いチャンスをもらえるはずだし、私のキャリアの中でチョ~~~~重要な試合になるわ。どんだけ~っ」

      いつでもどこでも挑戦権争奪戦は5分一本勝負。時間切れの場合は観客の挙手により勝敗を決定します。

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