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【ビアガーデン6日目リポート】ハッピーモーテルDAYのメインは大熱戦の竹下vs福田アイアンマンマッチ/透明メル・ギブソンが新木場

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    • 17時40分を回って福田洋とヤス・ウラノの前説が終わったところで「ちょっと待ったー!」の声。福田の入場曲に乗って福田のコスチュームを着用した映像作家の室谷心太郎がリングイン。福田「試合してもらうぞ」ヤス「リングインもできなかったけど、試合するの?」福田「揉んでやっちゃってください。青森じゃ有名なあれなんで」木曽レフェリーも「本当にやるの?」とTシャツ&ハーフパンツ姿のまま。フィンガーロックの攻防は室谷が押し込まれてしまう。セコンドの竹下の応援もあって切り返してガットショット。さらに福田の指示で弱々しいチョップを放つと、ヤスがお返しの一発。室谷は泣きそうになるが、セコンドのハッピーモーテルの励ましもあって復活。ロックアップも当然押し込まれてしまうとロープに固定されてしまうが、ヤスは逆水平をやめて室谷は一安心。室谷はバックを取るもヤスに振り回されてダウン。ヤスのカバーはカウント2。室谷は「勘弁してください」と言ってゆっくり近づいて目潰し。さらに木曽レフェリーにもサミングを見舞うと福田がリングインしてパーフェクト・プレックスを指示。抵抗するヤスに福田がボディースラム。室谷はハッピーモーテルの補助もあってコーナーに登るも躊躇してしまう。木曽レフェリーが反則カウントを数えているも跳べずに5カウントが数えられて反則負け。

      18時を回ってハッピーモーテル音楽部部長・細身のシャイボーイによるビアガーデンワンマンライブ「あの娘の恋がうまくいきませんように in 新木場」がスタート。『あの娘の恋がうまくいきませんように』『妹』を熱唱し、竹下をボーカルに迎えての『やよい軒の歌』で盛り上げた。

      続いて遠藤哲哉マッスルトークショー「僕の履歴書」。司会はDDT広報の今林久弥。内容は遠藤のWikipediaを読みながら、その半生を振り返るというもの。しかし、復帰の話に及ぶとタンクトップを脱いだ遠藤の上半身を見た今林は「気持ち悪い」と罵倒し「顔もデカくなって向井千秋さんに似てきた」と言いだす。これに遠藤が「失礼でしょ!」と怒り出し、詰め寄る事態に。慌てて竹下が割って入って「2人で対決して負けたほうが謝りましょう」と提案。「2人で即興で劇をしてもらって、どっちがお芝居がうまいかで決めましょう。僕がお題出すんで、お客さんの拍手で決めましょう」ということで、竹下から出されたお題は「夏の高校野球の地方大会で21-1で負けてしまったチームのナルシストのエースピッチャーとしっかりもののキャプテンのキャッチャー」。ピッチャー役の遠藤とキャッチャー役の今林がただただ言い合いをする内容だったが、多数の観客が遠藤を支持して勝負あり。遠藤「俺と向井千秋さんに謝れ」今林「すいませんでした。ところで遠藤の復帰戦の相手は誰でしたっけ?」遠藤「普段は一緒に組んでいるんですけど、竹下幸之介ですね」今林「スカしたヤツですね。僕、嫌いなんでボコボコにしてください」

      19時を回ってハッピーモーテルがリングイン。アントンがカードを読み上げ、「登場するレスラーは少ないですけど、気合いだけはバリバリです! そのバリバリな気合いをもうちょっとバリっとさせるために乾杯やります! プロレスっていうのは我々だけがやるものではなく、お客さんも参加しています、何が言いたいかというとですね、お手柔らかに盛り上がっていきましょう。カンパーイ!」でスタート。

      第1試合は帯広さやかvsパピヨン朱美のシングルマッチ。特別レフェリーはアフロの阿部宗一郎。パピヨンが奇襲してスタート。ヘアーホイップから「よっしゃいくぞー!」とアピールすると帯広をロープにぶつけて「このスケコマシ!」と言ってカバー。カウント2で返されると「スリーだろ!」とアピール。帯広も串刺しドロップキックでやり返す。帯広のカバーをカウント2で体を反らせて逃れたパピヨンは「スリーだろ!」とアピールする。ボディースラムからボディーシザースを決めたパピヨンは「シャル・ウィー・アスク・ハー!」。これに阿部レフェリーは「ちょっと英語が苦手です」と困惑気味。このやり取りが延々続くと阿部レフェリーから「英語の下りが長い」と注意されたパピヨンだったが、ボディースラムからボディーシザースを決めるとやっぱり「アスク・ハー!」。帯広がロープに逃げる。何度もカバーするパピヨン。帯広に何度もカウント1で返されると「スリーだろ!」とアピール。阿部レフェリーは「全部ワンや!」と突っ込んだ。パピヨンはヒップアタックから押さえ込むもカウント2。これにパピヨンは「ツー!」と主張。さらに帯広にキャメルクラッチを決めると鼻の穴に指を突っ込んで「シャッターチャンス!」。帯広がダブルチョップで反撃するも、串刺し攻撃がパピヨンに回避されて次々と阿部レフェリーに誤爆してしまう。これに怒りの阿部レフェリーはパピヨンの丸め込みに高速カウント。帯広が丸め込むと低速カウントから、さらに庭仕事のダメージによる腱鞘炎を発症してマットを叩けない模様。エルボーと逆水平の打ち合いから帯広が低空ドロップキック。このカバーも阿部レフェリーが低速カウント。しかもカウント途中にもかかわらず電話に出てしまう。リングサイドで木曽レフェリーが注意する中、詰め寄る帯広に阿部レフェリーが手を出す。しかし、阿部レフェリーとパピヨンのダブルの攻撃を帯広が両腕ラリアットで粉砕。これで阿部レフェリーがダウンすると、木曽レフェリーがリングイン。直後に帯広がハーフハッチを決めて勝利した。

      第2試合は佐々木大輔vs竜剛馬vs今成夢人のホットパンツラダー3WAYマッチ。3選手ともホットパンツ姿でリングイン。ルールはリング上に吊るされた冷たく美味しい缶ビールを奪取したほうが勝利となるルール。佐々木と今成のブレーンバスターの掛け合いは互いにホットパンツを食い込ませる。竜が入って2人のホットパンツを食い込ませて「ショアッ!」とアピールするも、佐々木と今成も竜のホットパンツを掴んで引っ張り上げる。3人で引っ張り上げたままグルグル回って場外へ。リングに戻って佐々木がラダーを手にして登ろうとするが、今成がホットパンツをめくりあげて尻を叩いていく。これに佐々木は「気持ちいいです~~~」と猫なで声。すると竜が「オマエたち! 公然わいせつ罪で逮捕だ!」と訴える。さらに2人に反省を促している間に竜がラダーに登っていくが、佐々木がラダーごと倒して「気持ちいいんだよ!」。竜は佐々木にラリアット、今成にネックブリーカー・ドロップを決めると「気持ちよくなんかないんだよ! ショアッ!」と言い返し「コーンプライアーンス!」と叫んでラダーに登る。すると佐々木と今成が竜のホットパンチをめくり上げる。「これ女性もののパンディーだろ」(佐々木)「弁護士会に報告してもいいのか!?」(今成)と脅し、さらに尻をパンパン叩いていく。これに竜は「気持ち…いいです~~」と猫なで声。今成が竜の尻を叩いている間に佐々木がラダーの登って缶ビールを奪って勝利した。

      セミファイナルはアントーニオ本多vs透明メル・ギブソンのシングルマッチ。まずは場内実況の村田晴郎、解説の映像作家の室谷心太郎監督が登場。「あのメル・ギブソンが透明となって新木場1stRINGに舞い降ります!」(村田)。アントンの入場に続いて、透明メル・ギブソンがリングイン。場内はハリウッドスターの登場に大歓声が起こる。「今、小声で『ハロー・ジャパン』って言いましたよ!」(村田)透明メルには「177㎝、体重不明。95年アカデミー賞監督賞受賞!」とアナウンス。透明メルに握手を差し出されると、アントンは緊張した表情で動けない。場内は「メル・ギブソン」コール。ロックアップは透明メルにパワーで押されてしまう。「今日はケルトなんで」(室谷)「ブレイブハートですね」(村田)。2度目のロックアップからアントンを場外に出した透明メルだが、余裕の表れか飛ぶことない。アントンはセコンドの遠藤や帯広と相談してエプロンへ。「あ、ソフィー・マルソー」と気を逸らしたアントンは透明メルのスネ毛を抜く。すると透明メルはアントンのスネ毛を抜き返し、さらに尻を叩いていく。アントンも尻を叩き返してラリー。アントンが透明メルの腕を取ってくすぐり攻撃。透明メルもリストを取り返してアントンをくすぐっていく。アントンは負けじとヘルツォーク監督『小人の饗宴』のオンブレのモノマネを披露。アントンは透明メルの頭部をコーナーに叩きつけんとするが、逆にコーナーに叩きつけられてダウン。タイムを取ったアントンは帯広からウィスキーを受け取り、それを飲むと『イージーライダー』のジャック・ニコルソンのモノマネを四方で披露する。「お客さんの反応は真っ二つですね」(村田)。アントンは透明メルを持ち上げるとリフトアップして「高い、高い」してから回して場外に落とす。アントンはケブラーダを狙うも、今宵も脚を滑らせて失敗。透明メルはアントンをエプロンに叩きつけると、リングに戻す。ロープに振ると透明メルはコブラツイストからアポカリクトクラッチ。アントンは「ギ、ギ…宜保愛子」とギブアップしない。透明メルはカウンターのスリーパー。アントンはこれを耐えるとバックエルボーで解除してストーンコールド・スタナー! さらにロックボトムを決めるとピープルズエルボーへとつなぐ。アントンはフォールにいかず、コーナーへと登る。透明メルはデッドリードライブで落とすと、南側客席をかき分け、梁をつたって天井まで登ると、そこからリーサルウェポン・プレスを投下! しかしアントンはカウント2で返す。透明メルのパンチをアントンアップで返すと「You!」と指差してからナックルパンチ → ビッグブーツ。さらにギロチンドロップを見舞うも、透明メルは「フリーダーム!」と言ってクリア。もう一度押さえ込まれるも「フリーダーム!」と言って返していく。するとアントンがマイクを取る。「昨日、ブレイブハードを見ちゃって、俺のギロチンドロップを返されて、ブレイブハートは最後、ウィリアム・ウォレスが首をちょん切られて終わるバッドエンドの映画だったけど、ここでオマエのこんな大きい気持ちを見せられたら、もう打つ手はねえよ。ひと思いにオマエのバード・オン・ザ・ワイヤーで葬ってくれ。だけど、オマエの必殺技、バード・オン・ザ・ワイヤーをやる前に一つだけ俺の話を聞いてくれ。俺は昔学生プロレスをやっていて、当時後輩にハーリー・レイプっていう選手がいたんだ。ちょっと名前が下品なんで皆さんには申し訳ないんだけど、そのハーリーは2つ下の後輩で、初めて入ってきた時は無口でムスっとしていて、コイツ本当に大丈夫なのかと思っていたんだよ。でも、黙々と黙って俺たちに心開かず、学生プロレスを続けて、どんどんどんどん上達していった。そしておそらく俺が卒業した年、もしくは次の年、アイツ(ハーリー)はHWWAの新歓興行で透明人間と闘ったんだ。ハーリー・レイプvs透明人間。新歓興行はその日人がほとんどおらず、総勢で10人にも満たなかったかもしれない。オマエ(ハーリー)は延々と透明人間と闘い続けた。おそらく15分ぐらい。実況も途中からオマエ(ハーリー)がどんな技をかけられているのか、オマエ(ハーリー)がどんな技をかけているのか本当にわからなくなって、試合は本当にグダグダの境地だった! それでゴングを聞いて俺はオマエ(ハーリー)の寝ているリングに駆け寄った時、オマエ(ハーリー)はたった一人でリング上で横たわって泣いていた。『俺、何やってんだ。俺、何やってんだろう』って。そんなハーリーを見て俺は『いや、ハーリー最高だったよ。超カッコよかったよ』。元気づけの意味もあったけど、本当にそう思っていた。ほとんどお客さんのいない、身内のほうが多い状況の中で、アイツは一人で黙々と闘い続けた。その姿に素直に俺は感動し、そしてちょっとだけうらやましいと思った。透明メル・ギブソン、いや、メルって呼ばせてください。俺がここでアナタと闘わなければいけなかった理由は、あのリング上で横たわったハーリーの涙が忘れられなかったからです! アイツはリング上で一人、孤独だった。それが俺はもっともカッコいい闘いに見えた。メル、アナタだって孤独だったと思う。アルコールのクセが激しすぎて、いろいろ罵ったり、付き合っていた恋人をぶん殴っていたり。でも俺はこう思うんだ。アナタはそうなってしまった時、ハーリーと同じくこう思っただろう。『何やってんだ、俺』って。メル、俺はそんなアナタが悪人でも罪人だとも思わない。メル以外の俺たちだって『なんでこんなこと言ってしまったんだ』『なんでこんなことやってしまったんだ』そういうふうに感じる時がある。それのスケールがデカくなっただけです。アナタは感受性が強すぎなだけだ! アナタの初監督作品『顔のない天使』! あれの主人公は事故で半身が焼けただれて、怪物のようになってしまった教授でした。それをアナタは演じていた。その人は本性が本当はいいヤツなのに、村の人間にバカにされるまま、侮蔑されるままに生きてきた。俺はその映画を見て、メル、それは本当にアナタのことなんじゃないかって思った。確かに悪いことをしたかもしれない。でも本当のことはわからない! 俺は今日の闘いを通じてアナタに教えてもらったことがある。それは、本当に大切なものは目に見えないものだってことだ。もうこれ以上言うことはねえ。さあ、バード・オン・ザ・ワイヤーをかけてくれ」すると透明メルはアントンにバード・オン・ザ・ワイヤー・ダンス。それをアントンがガットショットで止めて逆さ押さえ込みで勝利した。最後はアントンと透明メルが抱擁を交わして健闘を称えあった。

      メインイベントは竹下幸之介vs福田洋のシングルマッチ。この試合は20時45分までアイアンマンマッチとしておこなわれた。ゴング前からナックルで殴り合った両者。試合がスタートすると竹下がなぎ倒してエプロンへ。パワーボムの体勢は福田がリバースしていく。福田はリングに戻ると竹下をコーナーに詰めてフォアアームエルボー。ボディースラムから何度も押さえ込むがカウント2。福田のナックルと竹下のエルボーの打ち合いから竹下がドロップキックで反撃。さらにブレーンバスターで続くもカウント2。アルゼンチンは福田が切り返していく。竹下も変形のバックブリーカーからウォール・オブ・タケシタを狙うが福田が丸め込む。これをクリアした竹下が反撃して再度ウォール・オブ・タケシタに持ち込んで、まずは一本先取。竹下は福田を場外に出すと鉄柱にぶつけていく。竹下のカナディアン・バックブリーカーを逃れた福田がショルダー・ネックブリーカーで切り返す。しかしダイビング・ダブルスレッジハンマーは竹下がボディーブローで迎撃。福田は向かっていた竹下を払い腰で投げて、押さえ込んで一本を取り返した。エルボーの打ち合いから竹下は「水分補給じゃ!」と場外へ。2人は客席の飲料で水分補給すると竹下は福田を花道に上げてラリアット。20時45分まで残り10分。竹下はジャベリンキックからスリーパーを決める。福田が切り返してコーナーに潰すと逆水平。竹下もカウンターのドロップキックでやり返す。福田のブルドッキング・ヘッドロックは竹下が回避。すると福田が松井レフェリーとぶつかってしまう。松井レフェリーが失神する中、竹下がブルーサンダーを決めると場内暗転。スポットライトの当った花道から姿を現したのはnWoTシャツを着たスティングらしき男(背は低め)だった。スティングはバットで竹下を殴打してスコーピオン・デスドロップ。福田を救出したかと思いきやバットで殴打してスコーピオン・デスドロップ決める。スティングらしき男はダウンする福田の手を竹下の体の上に乗せてから松井レフェリーを起こして引き揚げた。しかし、これはカウント2。直後に福田がパーフェクト首固めで二本目を奪って先取する。竹下は回転エビ固め。カウント2で返されて残り5分。竹下がドラゴンスクリューから足4の字でギブアップを迫る。これは福田はロープエスケープ。エルボーとナックルの打ち合いから竹下が強烈な一撃。串刺しエルボーからパーフェクト・プレックスの仕掛けあい。福田が投げ切るもカウント2。残り3分、福田はラリアット。これはカウント2。パーフェクト・プレックス狙いを竹下が丸め込むとナックルパンチからゼロ戦キック。このカバーはカウント2。残り2分、竹下が丸め込むもカウント2。ロープを掴む福田のバックを取るも、福田はサムソンクラッチで切り返す。これもカウント2止まり。すると向かってくる福田に竹下が鮮やかにフランケンシュタイナーを決めてフォールを奪った。これでドローとなって残り1分。竹下が頭突きを決めるもカウント2。残り30秒でジャーマンを狙うが福田がバックスライドで切り返す。これもカウント2。20時45分となって、2-2のドローで終了した。

      場内から延長を求める声。竹下がマイクを取って「福ちゃん、延長やろ。せっかくハッピーモーテルDAY、こんなに集まってくれているんやから。決着つけるまでサドンデスでやろうや」と呼びかける。これに福田も応じて1ポイント先取した方が勝利となる延長戦へ。福田がラリアットを放つもカウント2。竹下が串刺しビッグブーツを決めたがカウント2止まり。福田がカウンターのトラースキックをヒットさせたが、竹下がカウント2で返す。ラリアットは相討ちに。竹下は福田のラリアット狙いを回避してラリアットをブチ込む。カウント2で返す福田をジャーマンでぶん投げて3カウントを奪った。

      試合後、アントンがマイク。アントン「ありがとうございました。遠藤、ありがとう。竹ちゃん、ありがとう。洋、大丈夫か!? こうして我々のビアガーデンは終わってしまいます。ビアガーデンは感動とか青春とかそういうこともありますが、やっぱり商売です。みなさん、最後に乾杯します」竹下「今日参戦してくれた選手リングに上がってください」アントン「みなさんにお知らせしたいことがあります。透明メルギブソン選手は無事、透明自家用機でオーストラリアに帰られました」最後にアントンが「今年も最高の夏です。みんなありがとう。カリスマ(佐々木)ありがとう! この試合はカリスマが通販でモーターヘッド・ホットパンツを買ったことから始まりました! こんなペラペラの生地ですが50ドルしたそうです。もちろんカードで。実際にはカード会社が払ったことになっているんで。カンパーイ!」で締めた。

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