オープニング
夜のとしまえんは闘技場「闘志磨苑」だった!?
25日、東京・としまえんにて「DDT路上プロレス in 闘志磨苑~塊!!男色塾『闘士磨苑大武會編』~」がおこなわれた。まずは男色塾一号性筆頭・剣ホモ太郎こと男色ディーノ、雷電(趙雲子龍)、大石真翔、竹下幸之介、チェリー、カサンドラ宮城、勝俣瞬馬が挨拶するが、「遊園地」という言葉を出した勝俣に張り手を見舞ったディーノが、昼のとしまえんはアミューズメントパーク、夜のとしまえんは闘士を育成する闘技場「闘志磨苑(としまえん)」であると説明。ディーノが「押忍!」と叫ぶと、観客は「ごっつあんです!」と唱和。この闘志磨苑で4年に一度おこなわれる格闘ワールドカップの日本代表の予選を兼ねた闘い「闘士磨宴大武會(としまえんだいぶかい)」ということで、カサンドラも「魔界に誘ってくれるわぁ!」とやる気満々。
第一試合 時間無制限一本勝負
トーナメント一回戦
※HARASHIMAの蒼魔刀の誤爆
男色塾一行がビープロムナードに移動すると、いきなりカメラマンが転倒するハプニングがあったが、そこにいたのはHARASHIMA&伊橋剛太&真琴の「殺人三人衆」。そこで男色塾からは大石真翔&雷電(趙雲子龍)&カサンドラ宮城が名乗りを挙げた。村田晴郎さんが実況、今林久弥APは解説する中、パンチパーマに剃り込みまで入れて気合い十分の大石だが、下がコンクリートのためボディスラムでも十分殺人技になる。雷電は伊橋をスナップメイヤーで投げ飛ばす。カサンドラがヘッドバンギングするが、背後から真琴がおっ立てた髪の毛を掴んでいくと、リアル・グラビア固めを決めながら胸元をアピール。するとカサンドラが「このままじゃラチが開かん! 魔界レースで勝負だ!」と言い出す。マシンを使ってレースをするとのことで、近くにあった自転車を取りにいこうとした雷電だが、HARASHIMAと伊橋が阻止して自転車を強奪。そのためカサンドラは台車に乗ることに。雷電がスタートダッシュで一気に台車を押していくが、コーナーで転倒している間に、自転車に乗った真琴が追い抜いていく。ショートカットしたカサンドラがまくっていくが、僅差で真琴が先にゴール。だが、これで勝負が決まったわけではなく、路上プロレスは継続。HARASHIMAは両腕にカラーコーンを装着してラリアット。真琴はカサンドラを頭からゴミ箱に入れていく。HARASHIMAは雷電をファイヤーマンキャリーで担ぎ上げると、ゴミ箱に投げつける。さらに雷電を頭からゴミ箱にブチ込んでいく。真琴はカサンドラにW・W・ニーを落とすと、伊橋がボディプレス。大石がカットするが、真琴がブレイジングキックで排除すると、ものすごい助走距離を取ったHARASHIMAが蒼魔刀を発射。だが、大石がかわして伊橋に誤爆。これで大石が3カウントを奪って逆転勝利。だが、「これが男色塾魂じゃ!」と言い残して雷電とカサンドラが死亡してしまった……。
第二試合 時間無制限一本勝負
HARASHIMAたちから「こうなったら優勝してくれ」と託された男色塾一行はそれいゆ広場に移動。そこにいたのはマイク・ベイリー&MAO&アイスリボンの藤本つかさ。そこで男色塾からは竹下幸之介&勝俣瞬馬&チェリーが出陣。MAOがアクロバチックな動きを見せて先手を取ったが、カットに入った竹下が路上に連れ出す。MAOはチェーンで竹下を柵に固定。ベイリーは勝俣を、藤本はチェリーを池に落とそうとする。ようやく解放された竹下はMAOにコブラツイスト、その横で藤本がチェリーに卍固め。ベイリーは勝俣をファイヤーマンキャリーで担ぎ上げると、フリュームライドから下に落とそうとする。勝俣が踏ん張ると、ベイリーは前蹴りを叩き込む。これで勝俣は階段落ち。それでもベイリーにエルボーからトラースキックを叩き込んで池に落とそうとする。ベイリーが踏ん張ると、勝俣は飛び蹴り。しかしこれをベイリーがかわしたため勝俣は硫酸(?)の池に転落。ステージ上ではチェリーが藤本に馬乗りになって殴りまくる。ブリッジで逃れた藤本が蹴っていくが、竹下がチェリーを救出。竹下がフロントキックを放っていくが、チェリーに誤爆。しかしMAO&ベイリーが竹下にサンドイッチ・ハイキック。さらにベイリーと藤本のダブルランニングローからMAO&ベイリーがツインケブラーダ。これをかわした竹下はプランチャを放った藤本をキャッチして、MAO&ベイリーに投げつける。さらにMAO&ベイリーの誤爆も誘い込むが、藤本が竹下をカサドーラで丸め込む。キックアウトした竹下は情け容赦ないエルボーを藤本にブチ込む。MAOはステージ上からみちのくドライバーIを狙うが、竹下は必死に踏ん張る。ならばとMAOは竜巻旋風脚にチェンジしたが、ラリアットで迎撃した竹下はヒザ蹴りから垂直落下式ブレーンバスターで3カウント。「筋肉こそが正義だろ!」と叫んだ竹下だが、勝俣とチェリーは死亡。
第三試合 時間無制限一本勝負
トーナメント三回戦
※ダイビング・ボディーアタック・フロム・トラック
男色塾一行がマサラ周辺に移動すると、樋口和貞&タノムサク鳥羽&WAVEの大畠美咲が待ち受けていた。だが、もう女子の選手がいない男色塾。ディーノが「どうすればいいんだぁ」と嘆いていると、軽トラにハコ乗りした坂口征夫&高梨将弘&赤井沙希の男色塾三号生が駆け付けた。いきなり大乱闘になる中、坂口が「イーグル行くぞ!」と叫んで移動。回転式のアトラクションであるイーグルに6選手が乗り込むと、度胸試しをするためにイーグルが大回転。悲鳴も聞こえるが、闇夜の中煌びやかに光っているイーグルは実に美しい。回転が止まると選手が次々に降りていくが、坂口はギブアップ寸前。フラフラになりながら階段を降りていくと、赤井が大畠をトラックの荷台にあげてビッグブーツ。大畠も強烈なエルボーを返すと、足を踏んづけて荷台から落とす。赤井も大畠を引きずり降ろすと、バーを使ってチョーク攻撃。鳥羽のパンチをかわして樋口に誤爆させた高梨は、坂口に荷台をあげるように指示。斜めになったトラックの荷台から樋口と鳥羽が滑落。そして赤井がトラックの運転性の上からダイビング・クロスボディーを投下して、樋口&鳥羽から3カウント。
大石がトラックに激突しながら、大畠にまさかのプロポーズ!「ボクは死にましぇーん! あなたが好きだからー!」
納得いかない大畠が殴りかかると、怒った坂口が持参した工事用のハンマーを振り上げる。だが、そこに大石が割って入り、坂口に向かって「先輩、このコだけはやめてください! ボクは大畠美咲と付き合っているんです!」と衝撃告白! 女人禁制の男色塾としてはあるまじき行為ということでディーノが制裁しようとするが、それを止めた坂口が「腹括ってるのか? 舞台は整っているんだ。男、見せてこい!」と大石に檄を飛ばす。大石はさっき拾ったというナットを指輪代わりにして「美咲さん、ボクと結婚してください!」と公開プロポーズ。しかし大畠は「寝ぼけたこと言ってんじゃねー! そんなパンチパーマでよくプロポーズなんか出来たなあ!」とダブルハンマーで大石を殴り飛ばす。これに怒った坂口は軽トラに乗り込み、何と大畠に向かってアクセルを踏む。だが、大石がトラックの目の前に飛び出し、ほぼ激突しながら大畠を救出! 「ボクは死にましぇーん! あなたが好きだからー! あなたを必ず幸せにしますからー!」と絶叫する大石を見て、大畠は「トミユキの気持ちはよく分かったから…結婚しよう!」と言って大石を抱き起こす。101回目ではなく2回目のプロポーズで成功した大石が大畠と抱き合う姿を見て、幸せのクラクションを鳴らした坂口はトラックの荷台に二人を乗せると、そのまま新婚旅行へと旅立っていった。
第四試合 時間無制限一本勝負
トーナメント準決勝
※ダイビング・ボディープレス・オン・ザ・テーブル・フロム・ラダー
大石のプロポーズに感動の涙を流している三号生の赤井を味方に加えた男色塾一行。するとバイきんぐ裏広場で、佐々木大輔がWAVEの朱崇花とイチャイチャしてる場面に遭遇。さらに赤井に突如矢が飛んできて頭部に刺さってしまう。ピンチに陥った男色塾だが、そこに王大人(ワン ターレン)と、チェリー似の宇宙銀河戦士ソフィアが現れる。男色塾の助っ人を申し出た王大人とソフィアが竹下と組み、DAMNATIONと対戦することに。竹下とポーリーはラリアットの相打ち。その頃、佐々木と高尾はディーノと一緒にジェットコースターに乗っていた。絶叫する佐々木だが、高尾は余裕の笑顔。遠藤はテーブルの上に四つん這いなったポーリーを踏み台にしてケブラーダを発射。さらに朱崇花もポーリーを踏み台にしてケブラーダで続く。かなり追い込まれてきた男色塾だが、王大人がジャッキー・チェンの映画ばりにテーブルを素早く移動し、助走をつけての飛び蹴りを返す。竹下も遠藤にエルボーを叩き込むと、王大人はジェットコースターのコースに登ろうとする。これをポーリーが阻止すると、遠藤がラダーをポーリーの頭に装着。そのままポーリーが回転するが、遠藤と朱崇花に誤爆。目を回したポーリーに竹下がフロントキック。ポーリーをテーブルに寝かせた竹下は「ホモ太郎、あとは頼んだぞ!」と叫ぶと、ラダーの上からダイビング・ボディプレスを投下。テーブルクラッシュして3カウント。ヒザを強打した竹下は「筋肉こそ正義だー!」と絶叫して戦線離脱した。
最終試合 時間無制限一本勝負
トーナメント決勝戦
※スコーピオ・ライジング。チーム変態仙台大社長が優勝。
短時間で人が死にすぎてしまい、ついにディーノ一人になってしまった男色塾。村田さん、今林APとここまでの闘士磨宴大武會を振り返るディーノだが、男1人女1人の補充があるだろうと話していたら、二号生筆頭の赤石イサミこと木高イサミと、第一試合で死亡したかと思いきや、生き返った上に実は二号生だったというカサンドラ宮城が現れた。「暑いから」と着てきた学ランを脱いだイサミはディーノ、カサンドラと共に闘士磨宴大武會・決勝戦の場となるフライングパイレーツへ移動する。そこに待ち受けていたのは高木三四郎と、ワイシャツ&ネクタイ&メガネ姿の一般人・澤宗紀。そして高木が路上プロレス初挑戦となる大物を呼び込むと、入場曲が鳴り響く。その曲を聴いたカサンドラは「この曲はー! 心の傷がー!」と悶絶。その曲に乗って登場したのはセンダイガールズの里村明衣子。どうにか立ち上がったカサンドラに対し、高木がロックアップしようとする。これをかわしたカサンドラはヘッドバンギング。高木もおっ立った髪の毛を掴んでヘッドバット。ここで刀を持ったイサミが澤に斬りかかるが、辛くも刀を奪い取った澤はセコンドに渡す。ヘッドシザースに捉えたイサミだが、澤はメガネを外して脱出すると張り手。イサミも張り手を返すと、張り手の打ち合いに。ソバットを叩き込んだ澤は里村にタッチ。緊張感のある間合い地獄からローキックの打ち合いに。イサミの勇脚を里村がかわすと、イサミも里村のハイキックをかわす。するとイサミは「実力は分かった。試したいのはフライングパイレーツだ!」と言い出す。当然拒否する高木と澤だが、イサミから「里村明衣子、オマエ乗れるのか?」と挑発された里村は、無言のままズンズンと率先してフライングパイレーツに乗り込む。嫌がる高木も強引にフライングパイレーツに乗せると、6選手とも嫌そうな表情に。前後に大きく揺れるフライングパイレーツに、あの里村も悲鳴をあげる。完全に船酔い状態に陥った選手たちだが、観客からは容赦ない「もう1回」コール。ボロボロになって降りてきた選手たちだが、今林APが「画が面白かったのでもう1回」というカンペを見せられる。里村が若干壊れ気味に「よっしゃ行くぞ!」と言ってしまったため、6選手は再びフライングパイレーツに乗船。なぜか松井レフェリー、飯野雄貴、島谷常寛も巻き込まれ乗船。再び前後に大きく揺れるフライングパイレーツに選手たちは阿鼻叫喚。足取り重く降りてきた里村は「本当に気持ち悪いです……」。だが、まだ試合中ということで選手たちはどうにか闘いながら移動。澤がイサミにボディブローを叩き込んでいる横で、ディーノが男子トイレに入っていくと、里村は躊躇なく男子トイレに入ってディーノを捕まえる。高木も嫌がるカサンドラを男子トイレに連れ込むが、逆に便器の中に高木の頭を突っ込んでいくカサンドラ。イサミと澤は階段の上でエルボー合戦。そこで澤の伊良部パンチを食らったイサミは階段落ち。高木と里村はディーノとカサンドラを連れて「下に行くぞー!」と移動。高木はカサンドラを羽交い締めにすると、里村に向かって「俺ごと蹴れ!」。しかし里村のハイキックはカサンドラにかわされて高木に誤爆。ならばと澤が羽交い締めにするが、これもかわされて澤も里村のハイキックを食らってしまう。これに怒った高木は炭酸ガスを持ち出すが、カサンドラが奪い取って炭酸ガスを所構わず噴射。里村や味方のディーノたちにも噴射したカサンドラに「どうなってんだ!」と文句を言いながら、イサミとディーノは里村をメリーゴーランドのエルドラドの方に連れていく。しかし里村は路上でイサミにブレーンバスター。すると高木&澤&里村はテーブルの上に登って「仙台黄金シャワー!」と合体技を予告。これをカサンドラがカットすると、「もう茶番は終わりだ!」とディーノが地獄門の体勢に。高木、澤が地獄門の餌食に。するとカサンドラは里村もホイップしようとしたが、逆に里村がホイップして地獄門の餌食に。すかさず高木がディーノに三年殺しをお見舞い。しかしイサミが高木に襲いかかり、ラダーの上に登ってギガラダーブレイクを投下。里村がカウント2でカットすると、イサミと里村は蹴り合い殴り合いに。里村が側転ニーを振り下ろすと、高木がラリアットを狙ったが、カサンドラが迎撃してフロントキック。30分が経過し、イサミの伊良部パンチをかわした澤がお卍固め。その背後では高木、里村、ディーノがメリーゴーランドに乗り込む。フライングパイレーツと違って楽しそうな3人だが、カサンドラがようやくイサミを救出。メリーゴーランドから降りてきた高木がカサンドラ、ディーノにスタナー。そして澤がディーノにシャイニング・ウィザード。続いて里村がスコーピオライジングを決めて3カウント。
闘士磨宴大武會で優勝したチーム変態仙台大社長だったが……
闘士磨宴大武會で優勝したのはチーム変態仙台大社長。今林APから格闘ワールドカップ日本代表と闘志磨苑の実権の象徴である看板が手渡される。だが、次の瞬間、里村がいきなり高木と澤に襲いかかって看板を強奪。そこに赤井、チェリー、藤本が現れて「闘志磨苑は我々が乗っ取った!」と言い出す。里村が看板をめくると、そこには「年増園」の文字が! 里村が「本当はこう書くんだよ!」と言い放つと、それを見たディーノが「と、としまえん……」と呟いて倒れ込む。エンドロールで一世風靡SEPIAの『汚れつちまった悲しみに…』が流される中、「DDT路上プロレス in 闘志磨苑~塊!!男色塾『闘士磨苑大武會編』~」は締めくくられた。
里村が5・29新木場のKO-D無差別級次期挑戦者決定いつでもどこでも挑戦権バトルロイヤルに出場!
試合終了後、あらためて今林APの仕切りで里村がコメントすることに。初参戦の感想を聞かれた里村は「楽しかったですね! 最初の乗り物、フライングパイレーツ、きつい! 想像以上に吐きそうでした」。また路上というシチュエーションに関しては「痛い! 最後のスコーピオライジングで受け身取った時に擦っちゃったし、危ないですね路上プロレス。けっこう命がけ」。男子選手、特にイサミとバチバチの打ち合いを展開したが「これは男も女も関係ないんじゃないですか。もっと闘いたいですね」。ではこれを機会に……と様子をうかがうAPに、里村は「DDTさんにも出たいですし、AbemaTVさんにも」。これを聞いたAPは倒れていた高木を「死んでる場合じゃないですよ!」と叩き起こし里村の参戦希望を伝える。「マジ卍とかありますよね?」と里村。高木は「出てもらいましょう。早いほうがいいから」と、5月29日の出場をオファー。「29は早いでしょう」という里村だったが、スケジュールはあいていたため「出ますよ」と返答。対戦カードはすでにすべて決定しているが、高木がAPに「いつどこ」と耳打ち。そこでAPが里村に「当日、メインでKO-D無差別級次期挑戦者決定いつでもどこでも挑戦権バトルロイヤルがあるんですけれども」と、「メイン」と「バトルロイヤル」だけ強調して出場依頼。高木も「バトルロイヤルです! メイン、メイン!」。これにOKが出て、里村がいつどこ権争奪バトルロイヤルに出場することが決定した。続いて質疑応答に。
――里村選手、路上、DDTの印象は?
里村 どこでも闘えるんだなっていうのを教わりました。いつも戦場なんだなと、DDTさんは。
――高木さんから見て里村選手の路上適性は?
高木 路上適性、最高ですね。乗り物酔いするあたり、路上適性バッチリです。あと、いつでもどこでも里村明衣子を貫き通してる! そうですよねみなさん!(拍手)。これが大事なんですよ。路上に参戦する人は路上に飲まれる中、里村選手は里村明衣子を貫いた!
――次の「マジ卍」の結果しだいで挑戦権、あるいはチャンピオンになる可能性もありますが。
高木 まあまあまあ、そのへんは。
今林 説明しないでもらっていいですか。
高木 細かいことはほら。
――闘いたい選手はいますか?
里村 今日の対戦相手のイサミさんとか。それからディーノさんとも決着ついてないので。決着、つきましたけど、芯の芯まではついてないので。ぜひやってみたいです。
――今日としまえんだったんですけど、地元のベニーランドでやるつもりはありませんか?
里村 ベニーランド(笑)。仙台唯一の遊園地なんですけど、どうなんですかねぇ(笑)。見たいですか。
高木 ゆくゆくはね(笑)。
最後はマスコミ、ファンに向けて里村、高木、澤の優勝チームで記念撮影をおこない、イベント終了となった。