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【イベントリポート】“反体制”高木が山下書店で一日パート店員

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    • 1月29日、DDT後楽園大会終了後、東京・水道橋の山下書店東京ドーム店にて、高木三四郎が一日パート店員を行なった。水道橋のプロレスシーンを50年に渡って支え続けた山下書店東京ドーム店の同日をもっての閉店を惜しんだ高木がパートを買って出て実現したイベント。高木が働いている約1時間に著書『俺たち文化系プロレスDDT』購入者には特典として先着200名にDDTのDVDがプレゼントされるとあって、大いににぎわった。高木は同書の購入者一人ひとりと握手をかわしたほか、携帯カメラでの撮影にも応じ「反体制として武道館がんばります!」とアピールしていた。

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