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DRAMATIC DREAM TOUR 2021 in HIROSHIMA(夜)

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DRAMATIC DREAM TOUR 2021 in HIROSHIMA(夜)

日時2021年6月12日
会場広島・広島アステールプラザ多目的スタジオ
観衆110人(超満員札止め)
  • 前説

  • 広島昼夜大会、夜の部はThe 37KAMIINAのオープニングコールでスタート!

  • 広島昼夜大会の夜の部。今林GMと小菅リングアナがリングに登場し観戦に当たっての諸注意をアナウンス。そしてThe 37KAMIINAの4人が登場。4人による「DDT! 広島! 大会! スタート! 熱波WER!!」のオープニングコールで広島大会が幕を開けた。
  • オープニングマッチ 30分一本勝負

  • 7分17秒

    片エビ固め

    ※ラリアット
  • 岡谷が果敢にエルボーで向かって行くも吉村は微動だにせず。一方的に吉村が攻め込む展開。吉村の串刺し攻撃を迎え撃った岡谷はミサイルキックで一矢報いる。串刺しのエルボー、ブルドッキング・ヘッドロックと立て続けに決めていくが、吉村の壁は厚く、逆水平一発でダウンを奪われてしまう。岡谷は丸め込みからランニング・ネックブリーカーを決めるがカウント2。吉村がデスバレーボムから垂直落下式ブレーンバスターを決めるもカウント2。続けてラリアットを叩き込むと岡谷も返せず3カウント。
  • 第二試合 30分一本勝負

  • 男色ディーノ、地元・広島で見せろ!DDTバラエティ班魂!!

    0分13秒

    エビ固め

  • 大鷲&平田の入場後、昼の部同様に今林GMが仰々しい前口上でディーノ組を呼び込む。ディーノがコーナーでアピールするうちにMAOが奇襲。そのまま平田を丸め込むと、3カウント。4人がさっさと花道を下がると、今林GMがマイクを持ってブチ切れる。4人に有無を言わせず再試合を強制決定。そのままゴングが鳴らされた。
  • 再試合 30分一本勝負

  • 13分37秒

    体固め

    ※ハイジャック男色ドライバー
  • 同じようにMAOが平田を丸め込むと、今林GMがカットし試合続行。平田がディーノの男色殺法に捕まる。何とか平田が大鷲に繋ぐと相手チームを蹴散らす。ディーノと大鷲が互いの股間を掴み合うと、大鷲がリップロックを誘って唇を差し出すと、ディーノは吐きそうになり崩れ落ちる。大鷲から平田に代わると、ディーノが平田にリップロック。MAOの指示でディーノがコーナーに地獄門を開門。大鷲を地獄門送りに。平田とMAOが互いに手刀を出し激しいつばぜり合いを繰り広げるが、平田が競り勝つ。平田がディーノのケツを真っ二つしようとしようと切りかかるも、ディーノはケツで手刀を挟んでブロック。そのまま平田の腕をへし折る。MAOが見せつけるように平田メガネをディーノの股間に入れてしまう。絶望の平田にディーノが男色ドライバーを狙うが、股間のところで平田が平田メガネを装着。『TOKYO GO!』に乗って平田が暴れまくるも、ディーノとMAOが連結式に平田のケツを掘る。そこに合体式の男色ドライバーを決めて3カウント。
  • 第三試合 30分一本勝負

  • VS

    VS

    13分24秒

    変形チキンウイング・フェースロック

  • The 37KAMIINAのコール時に飯野が暴れ狂ってそのまま雪崩れ込むように試合開始。彰人が上手く飯野をなだめつつ、彰人&樋口&飯野組がタッチを繋ぎ勝俣を追い込む展開になる。勝俣が樋口にドロップキックを決め、上野に繋ぐ。上野がおっぴろげアタックからリバース・スプラッシュ式のダブルニーで樋口を追い込む。しかし樋口もアバランシュホールドを決め彰人に繋ぐ。彰人の前落としはカウント2。上野から竹下に代わると、彰人が足4の字固めで捕獲。何とか竹下はロープにブレイク。彰人から飯野に代わり、竹下とラリアットの打ち合い。樋口も入って来ると、竹下がダブルのラリアットを放つも、耐えた樋口&飯野がダブルのショルダータックル。ここでThe 37KAMIINAが飛び込み連係攻撃でペースを引き戻す。竹下が飯野に投げっ放しジャーマンを決めると、飯野はカウンターのスピア。正調のスピアを狙うも、竹下はカウンターのザーヒー。そしてKING OF DDT1回戦で彰人を沈めた変形チキンウイング・フェースロックを極めると飯野もギブアップ。

    【試合後のコメント】
    樋口 KING OF DDT(1回戦)が終わりましたけどね、色々あるすけど、2回戦の相手が今日広島に来ていなかったりありますけども、自分は目の前の敵に集中するだけなんで。Eruptionとしても坂口さんが負けてしまったので、ここでさらに上に進んで行かなきゃいけないっていう気持ちが増しました。
    ――遠藤選手は足に不安があり、当日どうなるか、という状況ですが?
    樋口 足に不安があろうがなかろうが、後楽園のリングに立って、遠藤哲哉には借りがあるというか、2人とも勝ち負けつかない状況で終わってるんで。どんな状況でも出て、白黒つけたいな、と。出て来いや、そういう感じですね。
  • 第四試合 30分一本勝負

  • DAMNATIONvsThe癒されるズ!

    VS

    • 高尾蒼馬

    • WIN

      マッド・ポーリー

    VS

    12分44秒

    片エビ固め

    ※リバース・スプラッシュ
  • DAMNATIONが入場し、The癒されるズの入場となるが、クリスは目の周りが黒く染まり「癒されNATION」と書かれたお手製の看板を手に入場。続いてアントンは何と顔面がポーリー化。DAMNATIONが戸惑うなか、試合開始のゴング。DAMNATIONが反則を交えながら、クリスを捕まえる。クリスがエプロンからのカッターを高尾に決めて逆転すると、アントンにタッチ。アントンはテーズプレスからフィストドロップで攻め込む。高尾がドロップキックを決めてポーリーに代わると、向かいったアントンとつい同じ動きをしてしまうポーリー。高尾が慌ててストップさせる。ポーリー化したアントンがリバース・スプラッシュをポーリーに狙うが、ポーリーが回避。するとアントンが膝をマットに打ち付けてしまい、膝を負傷。ギブアップしかけるも、創作昔話『ごんぎつね』の朗読を懇願。結果下ネタ。サミングを狙うも失敗。ここでDAMNATIONがアントンにトレイン攻撃を狙うも、ポーリーが転倒し膝を負傷。ギブアップしかけるも、マイクを手に取ると「ポポポポポ……」などと創作昔話らしきものを朗読しようとするが内容は不明。しかし最終的には「チ●ポ」と言い出し下ネタ。ごんぎつねでサミングを狙うが、アントンがブロック。ポーリーがラリアットでアントンを吹っ飛ばすと、カニばさみでクリスをアントンの急所へぶつける。そのままポーリーがリバース・スプラッシュを決めるとアントンも返せず3カウント。
  • セミファイナル 30分一本勝負

  • VS

    VS

    13分30秒

    体固め

    ※蒼魔刀
  • HARASHIMAと坂口で試合開始。緊張感あふれるグラウンドの攻防を繰り広げる。近野と納谷に代わると、納谷が体格差を使い打撃で優位に立つ。ここから坂口と納谷が交互に近野を捕まえる展開となる。苦しい近野だったが、フロント・ネックロックを狙った坂口をブレーンバスターで投げ切ると、HARASHIMAにタッチを繋ぐ。HARASHIMAがチェストーから雪崩式ブレーンバスター、山折り狙いは坂口がスリーパーで切り返す。抜け出したHARASHIMAはショットガンドロップキックを決め近野にタッチ。近野はトラースキックからリバースのスリングブレイド。ミドルキックを放つと、意地の坂口もミドルキックを蹴り返す。激しいミドルキックの応酬。その光景にHARASHIMAは「もっとやれ!」とエール。坂口がハイキックを決めると、近野もハイキックを決め両者ダウン。HARASHIMAと納谷にタッチ。納谷の突進をかわしたHARASHIMAがスワンダイブ式ボディアタック。カウント2。HARASHIMAはミドルキックから山折り狙い。着地した納谷がコブラツイスト。拷問式に移行するも、近野がカット。納谷が一気にHARASHIMAを攻め込むが、近野が飛び込みHARASHIMAをアシスト。バズソーキック2連発を納谷に決めると、HARASHIMAのスワンダイブ式ボディプレスはカウント2。するとHARASHIMAは山折りから蒼魔刀をぶち込み、納谷から3カウントを奪取した。HARASHIMAがマイクを持つと「どんな状況になろうとも僕たちはプロレスを続けるので、皆さんもプロレスを見続けてください! メインもすごい試合があるので、楽しんでください! どうもありがとうございました!」とエールを送った。
  • メインイベント 30分一本勝負

  • 広島名物!仁義なきスペシャル6人タッグマッチ

    VS

    VS

    18分39秒

    クロス・フェースロック

  • KING OF DDT2回戦での対戦が決まっている秋山と佐々木の前哨戦。大石と大和で試合開始。グラウンドの攻防を繰り広げると。秋山が出てくる。大和が火野に代わると、グラウンドの攻防から腕の取り合い。秋山から岡田に代わると、火野からタッチを受けた佐々木が岡田を秋山のコーナー付近に投げ捨て、秋山を要求。秋山が出てくると、組み合うかと思いきや、佐々木は大和にすぐさまタッチ。秋山とは接触せず。ここからDAMNATIONが大石に狙いを絞り集中砲火。劣勢の大石だったが、火野にダイビング・ボディアタックを決めようとするが火野がこれをキャッチ。すると大石はスイングDDTで切り返し逆転に成功。秋山にタッチと繋ぐ。秋山がランニング・ニーバットを決めるもカウント2。秋山がエクスプロイダーを狙うが、火野は耐える。ここでエルボーとチョップの打ち合い。すると火野が後ろ手に組んで秋山に打たせる。秋山がエルボーからビッグブーツ、突っ込む秋山をキャッチした火野が投げっ放しのキャプチュード。すぐに立ち上がった秋山がエクスプロイダー。両者ダウン。岡田と大和にタッチ。岡田が大和をランニング・エルボーで倒すと、大石&秋山が飛び込み岡田を援護。岡田がダイビング・ヘッドバットを決めるもカウント2でカット。大和がカウンターのゼロ戦キックを岡田に決め、佐々木にタッチ。佐々木がダイビング・ラリアットからペディグリーを狙うも、岡田は堪える。ここで佐々木がクロス・フェースロックで捕獲するが、大石と秋山がカット。佐々木が岡田にダイビング・エルボーを放つも、岡田は回避。岡田がコーナーに上るも大和が追いかけスパイダー式のフロント・スープレックス。大和がミサイルキックを放つが、佐々木に誤爆。岡田が佐々木にエルボー連打で向かって行くも、佐々木はカウンターのスピア。カウント2。ダイビング・エルボーを決めるもこれもカウント2。すぐに佐々木はクロス・フェースロックへ。岡田が何とかロープに手を伸ばすが、佐々木が体を入れ替えリング中央に戻すと、岡田もギブアップ。
  • エンディング

  • KING OF DDT2回戦を控える秋山と佐々木は一切接触せず! DAMNATIONがメイン勝利で飾り、大和が熱唱!

  • 勝利したDAMNATIONの前に秋山が詰め寄り、佐々木と視殺戦を繰り広げるも、松井レフェリーに引き離される。秋山組は退場。佐々木がマイクを持つと「緊急事態宣言で、今日の広島大会ももしかしたら開催されない噂もあったけど、昼も夜も超満員で、さすがの俺も嬉しくて……嬉ションしちゃったよ……(会場笑)まぁそんなことは置いといて、今DDTではKING OF DDT、トーナメントやってて、6月20日後楽園! 俺は2回戦で秋山準と王道対決……もう俺の中の王道は今日対戦して、勝利を確信している!(会場拍手)広島の皆さんは東京には来れないだろうから、WRESTLE UNIVERSEで……登録してる人!(会場からまばらに手が上がる)少ない……。少ないから帰ろう……(会場笑)ということでWRESTLE UNIVERSE、登録してください!(会場拍手)いいかよく聞け、俺たちがDAMNATIONだ! 俺たちは群れない、媚びない、結婚しない! このマザーアース、そしてDDTのリングは俺たちDAMNATION中心に回ってんだ! ミュージックスタート!」というと、大和の入場曲『ノリノリ海苔のリノベーション』がヒット。大和が熱唱する中、佐々木&高尾&ポーリーが記念撮影。大和が1人熱唱する中他のメンバーは退場。大和が2番目で歌いきり、広島の昼夜大会は幕を閉じた。

    【試合後のコメント】
    佐々木 見ただろ? トーナメント2回戦……
    大和 ビチャビチャだ……。
    火野 (大和を指して)なんやったん、前半のヒロシ……。
    佐々木 いつも通りだ、プライベートのヒロシだ。
    火野 そうなん?
    大和 あれが本当の大和ヒロシだ。
    火野 昼の試合じゃめっちゃ大人しかったのに。
    佐々木 夜行性だからな、ヒロシは。
    火野 レスラーはみんな夜行性やけどな……。
    佐々木 おいっ! 秋山準! 今日でお前のだいたいの実力はわかった。後楽園は俺の王道とお前の王道、正々堂々闘おうじゃねぇか! 裕ちゃんは誰だ、2回戦?
    火野 2回戦……誰でしたっけ……
    佐々木 (笑)HARASHIMAさんだ!
    火野 HARASHIMAさんや、HARASHIMAさん! おうっ、HARASHIMAさんね。彼は……強いよ。
    佐々木 はははっ(笑)
    火野 強いよ、蹴りが痛いよ。
    佐々木 シングルは何年ぶり?
    ――8年ぶりかと……。
    佐々木 8年ぶりのシングルだおいっ!
    火野 あの時な!
    佐々木 勝ったの?
    火野 あの時は……勝ったよね? 負けた覚えはない、ということは勝ったんや!
    佐々木 (笑)
    火野 結果はその時と同じように、ワシが勝つんや。
    佐々木 そういうことだ!
    ――今日ほぼ秋山選手との絡みが無かったですけども……。
    佐々木 絡んでただろ!
    ――挑発して、出てきた瞬間タッチしてましたが?
    佐々木 絡んでんじゃねぇか! あれでだいたいわかったよ。
    火野 そういうもんやで、プロレスはね。
    佐々木 後楽園、楽しみにしとけ!
    ――見切ったということですか?
    佐々木 見切ったというか、全てがわかった。
    火野 そういうもんやで、プロレスは。
    佐々木 (カメラマンに向かい)笑ってんじゃねぇ!
    ――クロス・フェースロックを秋山選手に見せつけるように……
    佐々木 違う! あいつが見に来たんだろ! 俺の技を見に来たんだよ。そういうことだ! もういいか!
    大和 (佐々木と火野が退室しようとしたところで)佐々木さん! いいですか! 言いたいことがあるんですよ! 今度、7月4日……
    火野 俺帰っていいかな?
    大和 火野さん、居てくれた方が心強い!
    火野 じゃ、ここおるわ。
    大和 7月4日の後楽園ホール、あそこで谷津さんがチャンピオンシップ(KO-D8人タッグ)に挑戦するらしいんですよ。それでその挑戦者、谷津さん以外決まってないらしいんですよ。募集してるんですよ、今!
    佐々木 俺が行きたいところだな。
    大和 ただ、その募集の内容が、レスリング経験者、もしくはオリンピックに出たことあるやつ! そういうこと言ってたんですよ。
    佐々木 俺は谷津ガードの経験者だ。
    大和 谷津ガードの経験者!? でもそれは言ってなかったかもしれない。
    佐々木 お前は何だ?
    大和 高校・大学、レスリングやってたんですよ。
    佐々木 そんな強くないんでしょ?
    大和 (口に指を当てて)シーッ! それだけじゃない! もう一個、オリンピック、私ね、大学の時にジュニア・オリンピック・カップで日本3位になってるんですよ!
    火野 誰でも出れるやつな。
    佐々木 (笑)
    大和 日本3位になってるんですよ! どうですか、レスリングとオリンピック、両方とも条件満たしてるんですよ!
    佐々木 いいじゃんいいじゃん。さらに谷津ガードの経験者の推薦付き!
    大和 推薦してくれるんですか!
    佐々木 よし、谷津さんのために頑張って来い!……もう帰っていいか?
    大和 いいんすね? いいんすね?
    佐々木 あとは1人で……(火野と共に退室)
    大和 大ちゃんと火野さんのお墨付き! 行くからな、俺たちは! 必ずベルトを巻けるようにやってやるからな! さぁ見とけ!
    火野 3人中3位で何を偉そうに言ってんねん。
    大和 3人中3位じゃない、もっといたよ!

    ――佐々木選手がスカすような形になりましたが?
    秋山 偽物がバレたくないんだろうな(笑)まぁまぁ彼得意の揺さぶり?
    大石 まぁそうでしょうね。
    秋山 俺はまだ彼とやったことないからわかんないけど、見てる感じだとそういう感じなのかな? 揺さぶられないけど(笑)俺に何やっても無理だよ。
    大石 そうなんだ……。
    岡田 無理です……。
    大石 そうか……。
    秋山 そういうことをいっぱいやってきた人もいるし、違うことをやってくれれば違うけどね。あ、こんなことあったな、っていう。
    ――これでほぼKING OF DDT2回戦一発勝負ということになりますが?
    秋山 一発勝負でいいんじゃない? 十分だと思うよ、一発で。まぁまぁ一発の方がいいでしょ。触れない方が。どんな試合するのかって。ファンの人も興味がわくだろうし。
    大石 結局今日一回も触れてないですか?
    秋山 一回も触れてないね。まぁ上手いのはわかってるから。でも上手い人はいっぱいいたから。(大石に)知らないでしょ?
    大石 知らないです。
    秋山 もうちょっと勉強した方がいいな。
    大石 はい、すみません!
    秋山 小川良成さんて、めちゃくちゃ上手い人が。
    大石 それはさすがに存じ上げております……。
    ――最後クロス・フェースロックを見せつけられる場面もありましたが、あの技を警戒するところですか?
    秋山 まぁ一応すべて警戒しますよ。でも相手の技を食らう前に俺が全部かければいいだけ。そのつもりですから。フルコースでやろうと思ってますよ。後楽園だっけ?
    大石 後楽園です!
    秋山 お楽しみに。

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