名古屋でも2025年版のいつでもどこでも挑戦権のアームカバーをご紹介! 次回の10・26今池ガスホール大会も告知!
10分45秒
ジャパニーズ・レッグロール・クラッチ・ホールド
※To-yの持ついつでもどこでも挑戦権(緑)がアントンに移動。
アントンがTo-yからいつでもどこでも挑戦権を奪取! 「オマエ(樋口)に挑戦して、俺が必ずKO-D無差別級チャンピオンになる!」(アントン)
いつでもどこでも挑戦権争奪3WAYマッチ
※串刺し式クレイモア。岡谷がいつでもどこでも挑戦権を獲得。
メインイベントで勝利を飾った王者トリオ、ベルトを持ったまま再び名古屋に帰ってくることを約束!「名古屋のみなさんありがとうございます!」(樋口)「このタッグベルトの防衛戦が8・30ひがしん大会であります。絶対防衛して、俺達も樋口さんもベルトを持ってこの名古屋にまた戻ってきます!」(納谷)「The Apex どすこい! Yeah!」(飯野)