巻き起こるストロング旋風! 5・3 横浜武道館でのKO-D無差別決戦へ向け、飯野“ストロング”雄貴がストロングさを見せつける完勝劇!「ストロングがあれば何でも出来る! ユージ、そのベルトは俺のものだ!」とベルト獲りを強烈アピール!
4月30日に行われた「MAX BUMP 2022 TOUR in HAMAMATSU」静岡・クリエート浜松ホール大会。セミファイナルで行われた火野裕士&大石真翔vs飯野“ストロング”雄貴&男色“ダンディ”ディーノのタッグマッチ。5月3日横浜武道館大会でのKO-D無差別級選手権試合の前哨戦となったこの一戦。セクシー封印となりストロングスタイルに目覚めた飯野はこの日もストロングスタイルの象徴である黒のショートタイツで登場。序盤からショルダータックルやチョップなどストロングな試合を展開。ディーノの男色殺法と飯野のストロング殺法で大石を孤立させ、最後は飯野が強烈なスプラッシュマウンテン“ストロング・シュウプラッシュ”を決めると大石も返せず3カウント。フェロモンズがストロング殺法でΩを圧倒する結果となった。飯野はマイクを持つと「ストロングがあれば何でも出来る! ユージ、そのベルトは俺のものだ!」と王座獲りをアピール。火野もリングインし「ようわかっとるやんけ。ストロングがあれば何でも出来るんや。ストロングはDDTの救世主や。お前と俺でもっと強いストロング、見せたろやんけ」と言うと両者は対峙。マッスルポーズで互いにストロングをアピールし合った。最後の前哨戦を終え、バックステージでディーノは「全ての前哨戦をnotセクシーでクリアした! 正式にKO-D無差別級選手権、決定だ! 残るタスクはあと一つ、ベルトを獲る、それだけだ!」と言うと、飯野も「ストロングがあれば何でも出来る! ストロング! ユージ、そのベルトはストロングのものだ!」呼応した。
☆全試合の詳細はWRESTLE UNIVERSEをご覧ください!
https://www.wrestle-universe.com/ja/videos/vB738Wc5ix3rGSshQqhjYs

















































































