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MAX BUMP 2022 TOUR in HAMAMATSU

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MAX BUMP 2022 TOUR in HAMAMATSU

日時2023年4月30日
会場静岡・クリエート浜松ホール
観衆172人(満員)
  • ★大会ハイライト★

  • 巻き起こるストロング旋風! 5・3 横浜武道館でのKO-D無差別決戦へ向け、飯野“ストロング”雄貴がストロングさを見せつける完勝劇!「ストロングがあれば何でも出来る! ユージ、そのベルトは俺のものだ!」とベルト獲りを強烈アピール!


    4月30日に行われた「MAX BUMP 2022 TOUR in HAMAMATSU」静岡・クリエート浜松ホール大会。セミファイナルで行われた火野裕士&大石真翔vs飯野“ストロング”雄貴&男色“ダンディ”ディーノのタッグマッチ。5月3日横浜武道館大会でのKO-D無差別級選手権試合の前哨戦となったこの一戦。セクシー封印となりストロングスタイルに目覚めた飯野はこの日もストロングスタイルの象徴である黒のショートタイツで登場。序盤からショルダータックルやチョップなどストロングな試合を展開。ディーノの男色殺法と飯野のストロング殺法で大石を孤立させ、最後は飯野が強烈なスプラッシュマウンテン“ストロング・シュウプラッシュ”を決めると大石も返せず3カウント。フェロモンズがストロング殺法でΩを圧倒する結果となった。飯野はマイクを持つと「ストロングがあれば何でも出来る! ユージ、そのベルトは俺のものだ!」と王座獲りをアピール。火野もリングインし「ようわかっとるやんけ。ストロングがあれば何でも出来るんや。ストロングはDDTの救世主や。お前と俺でもっと強いストロング、見せたろやんけ」と言うと両者は対峙。マッスルポーズで互いにストロングをアピールし合った。最後の前哨戦を終え、バックステージでディーノは「全ての前哨戦をnotセクシーでクリアした! 正式にKO-D無差別級選手権、決定だ! 残るタスクはあと一つ、ベルトを獲る、それだけだ!」と言うと、飯野も「ストロングがあれば何でも出来る! ストロング! ユージ、そのベルトはストロングのものだ!」呼応した。

    ☆全試合の詳細はWRESTLE UNIVERSEをご覧ください!
    https://www.wrestle-universe.com/ja/videos/vB738Wc5ix3rGSshQqhjYs
  • 前説

  • 静岡の英雄にしてセクシージャッジマンの大石が、飯野のコスチュームを使って“セクシーカウンター”を解説!

  • オープニングマッチ 30分一本勝負

  • VS

    • WIN

      岡田佑介

    VS

    6分53秒

    片逆エビ固め

  • 第二試合 30分一本勝負

  • 9分15秒

    コブラツイスト

  • 第三試合 30分一本勝負

  • スペシャル6人タッグマッチ

    VS

    VS

    10分47秒

    スカーラスペシャル

  • 第四試合 30分一本勝負

  • 浜松名物スペシャル6人タッグマッチ

    11分24秒

    片エビ固め

    ※神の右膝
  • セミファイナル 30分一本勝負

  • Ωvsフェロモンズ!

    • WIN

      飯野“ストロング”雄貴

    • 男色“ダンディ”ディーノ

    VS

    VS

    9分37秒

    エビ固め

    ※ストロング・シュウプラッシュ
  • 「ストロングがあれば何でも出来る! 裕士、そのベルトは俺のものだ!」(飯野)「ストロングはDDTの救世主や! オマエと俺でもっと強いストロングを見せてやろうやないけ」(火野)

  • メインイベント 30分一本勝負

  • BURNINGvsThe37KAMIINA!

    18分26秒

    片エビ固め

    ※ととのえスプラッシュ
  • エンディング

  • タイトル挑戦を控えているMAOと勝俣に、上野が「2人は絶好調」と太鼓判を押してThe 37KAMIINA締め!

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