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越後バックドロップ

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越後バックドロップ

日時2026年9月19日
会場新潟・新潟東区プラザ
  • NωA Jr.ライブ

  • 「Going my ωay!!!!!~キミはひとりじゃない~」を熱唱してからオープニングコール!

  • オープニングマッチ 15分一本勝負

  • 第二試合 15分一本勝負

  • 第三試合 30分一本勝負

  • スペシャル3WAYタッグマッチ

    8分23秒

    変形トライアングルランサー

  • 第四試合 30分一本勝負

  • 12分51秒

    片エビ固め

    ※¡Hasta la vista!
  • 勝俣からマイクを向けられた石田は「パワー!」と絶叫。超満員のお客さんを見て、上野は「ササダンゴさん、すごい気合い入ってましたよ」

  • 平田が勝ったら新潟限定ユニット「D(デンジャラスのディーノ)A(アメイジングのアントン)H(ヒールの平田)」を正式始動、S.L.Cは新潟限定解散をかけて特殊ルールでの対戦を要求! DAHキャプテンの平田がS.L.CのキャプテンにKIMIHIROを指名!

  • セミファイナル 30分勝負

  • ノータッチ・キャプテンフォール・4vs3ハンディキャップ・イリミネーションマッチ

    【試合経過】
    ①●MAO vs 平田○
    6分48秒 オーバー・ザ・トップロープ
    ②●納谷 vs ○アントン
    9分52秒 オーバー・ザ・トップロープ
    ③○KANON vs 平田●<C>
    16分32秒 片エビ固め
    ※LONELY DEZIRES
  • マイクを持ったササダンゴ・マシンがHARASHIMAのデビュー25周年を祝福した上で、自身のプロデビュー戦の相手がHERO!だったことを振り返り、なんだかんだで自分も24年やっているから、この試合をデビュー24周年記念試合にすると宣言!

  • メインイベント 30分一本勝負

  • スペシャルシングルマッチ

    13分27秒

    片エビ固め

    ※蒼魔刀
  • HARASHIMAが「いろいろ思い出させてくれて、楽しい試合をありがとう!」と言うと、ササダンゴは「このずっと縮まらないHARASHIMAさんとの(キャリア)1年間の差があるから、僕もディーノもアントンも、みんなプロレスを続けられてます」と感謝の言葉

  • アイアンマンヘビーメタル級選手権試合

    15時13分

    片エビ固め

    ※リップロック。イルシオンが王座防衛に失敗。ディーノが第1907代王者となる。

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